まず、よき生活者であること。

よき生活者としての視点が、よい売場をつくる。
私たちは、そう信じています。

よき生活者とは、
自ら暮らしを豊かにする人です。
ちょっとした工夫ができる人です。
季節のうつろいに敏感な人です。
鋭い視線をもった賢い消費者でもあります。
そんな人は、日々の食事も大切にします。

そして、人を想う人です。

まずは、よき生活者として
丁寧に暮らしを見つめること。
私たちの仕事はそこから始まります。

毎日をより楽しく、チャーミングに。

お買い物を楽しくさせる
よりよい売場にしていくプロフェッショナル、ファイブシーユー。

私たちは、消費の活性化をサポートすることで、
「日本の元気」に貢献します。

取り組み姿勢

私たちは、「仕事の目的は何か、何を実現しようとしているのか、何故それを行うのか」を明確にして、下記5つの視点で取り組んで行くことにより、ファイブシーユーならではの価値を提供していきます。

  • 1. 現場基点現場での事実をよく観察する。
  • 2. 人軸お客様、店員、スタッフなどそれぞれの立場になって考える。
  • 3. 強み基盤それぞれのもつ強みに焦点を絞り、最大限に活かす。
  • 4. フィードバック関係者に、現場での事実を誠心誠意フィードバックし続ける。
  • 5. 改善もっとお役に立つために、工夫しながら繰り返し実行する。

行動指針

仕事に取り組んでいくにあたり、下記5項目を愚直にやり続けることで、結果にこだわっていきます。

  • 1. よく視る
  • 2. よく聴く(教えて頂く)
  • 3. よく考える
  • 4. 即、行動する
  • 5. 即、フィードバックする
私たちは、仕事で関与させて頂くそれぞれの立場の方々と、
お互いに「ありがとう」と感謝しあえる関係性を築く仕事を目指していきます。

5CUの社名はマーケティングの4C、とChemistry、Unitの頭文字をプラスして生まれました。
私たちは4Cに基づき小売業の方々やメーカー、卸業の方々と協業することでChemistryを起こし、お客様がワクワク楽しくお金を使ってもらえる売場をプロデュースするUnit(集団)の開発と提供を行っていくことを標榜した社名です。

4Cとは、1990年代にアメリカのロバート・ラウターボーンが提唱した、Customer value(顧客価値)Cost to the value(代価)Convenience(利便性) Communication(コミュニケーション)の頭文字をとったもので、お客様の視点を重視したマーケティングの考え方です。

  • ・Customer value(お客様にとっての価値【ニーズ・ウォンツ】)
  • ・Cost to the value(お客様が払う代価【お金・時間など】)
  • ・Convenience(お客様にとっての利便性【買い易さ】)
  • ・Communication(お客様への情報提供【納得】とお客様の声の情報収集【理解】)
社名の由来
会社名
株式会社ファイブシーユー
資本金
500万円
設立
2014年 8月
代表者
代表取締役 内田 正信
事業内容
店頭を中心とした現場での実行支援業務
およびそれに付随する業務
所在地
<東京オフィス>
東京都中央区日本橋浜町2-1-10 10F
tel. 03-6457-9533 fax. 03-6457-9534
mail. info@5cu.co.jp